A/N=Prose

おおむね言いたいだけ。

【154】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記24

>第26話「復活!! 真ゲッターロボ!」クリア
・早乙女研究所に戻って来たゲッターチーム。
・そこに現れた恐竜帝国をシャッフル同盟と共に迎撃する。
・取り敢えず地上に下ろして早乙女研究所の地形効果とユニット間の援護を得るために密集して待機。
ガンダムローズ(ジョルジュ)以外は遠距離武器を持っていないのが難点ね。
・迎撃に出たネオゲッター2(翔)はHP10になって撤退。
・代わりに真ゲッター1(號)、ネェル・アーガマ(ブライト)とナデシコ(ユリカ)率いる主力部隊が到着。
・敵増援も来たので、早乙女研究所周辺で合流して迎撃していく。
・プロトタイプ・ゲッター(ニオン)からは強化パーツ「ビームコーティング」を入手したけれど、メカザウルス・ボア(バット将軍)は何も無し。
・しけてやがるぜ。
・残るはヒュポクリシス(ラリアー)、エレオス(デスピニス)、デビルガンダム(東方不敗)の3機。
・それぞれ9000/30000、8400/28000、8625/28750で撤退する上、1機でも撤退か撃墜されると残り2機も撤退してしまう。
・次ステージのイベントのために最低でも東方不敗は撃墜しておきたいところ。
・しかし、それでは強化パーツ「大型ジェネレーター」しか手に入らない。
・ラリアーの持つ「マルチセンサー」とデスピニスが持つ「学習型CP+」も入手しようとすると、下準備が必要になってくるわけで。
・それがZZガンダム(アムロ)による精神コマンド「魂」がけ最大強化済みMAP兵器「ハイメガキャノン」。
・これで3機ともに10000ほどのダメージを与えられるので、このステージ到着までにZZガンダムの武器を最大強化した上でアムロが精神コマンド「魂」を覚えるレベル39まで上げておかないといけないという。
・代わりにクワトロでも可、あるいは40まで上げられるのならカミーユジュドーでもいいですけれど。
・ともあれ、スーパーロボット勢を使って上手く3機ともHP10000を少し下回る程まで削ってから一網打尽。
・苦労した割にそこまで身入りが良いわけでもないので狙わなくてもいいんですけれど、そこまで難しいわけでもないので、狙えるようなら狙ってみましょう。
・というわけで、最強ロボの一角である真ゲッターが加入し、同時にDG細胞に冒されて半死半生の東方不敗を収容。

三体

三体

 

 

 

【153】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記23

>第25話「東方不敗は二度死ぬ」クリア
・三方向にヒュポクリシス(ラリアー)、テュガティール(ティス)、エレオス(デスピニス)という強敵が配置。
・無理に攻め込まず、寄ってくる敵を橋の手前で迎撃する事に。
・すると後背から敵の無人エステバリス隊が現れて、二方面迎撃をする羽目に。
・マップ南側の橋の近くで、近寄ってきた敵を迎撃し続けていると北側のヒュポクリシス(ラリアー)、次いで東側のテュガテール(ティス)とも接敵。
・両機とも数万あるHPを数千まで削ってから武器をフル改造してあるZZガンダム(アムロ)のMAP兵器「ハイメガキャノン」で同時撃墜。
・精神コマンド「熱血」に「応援」「祝福」付きで上手くいった。
アムロのレベルが40になって精神コマンド「魂」を習得。
・これで次のステージでの仕込みが出来た。
・後は、遅れて近付いて来たエレオス(デスピニス)も撃破して、それぞれ強化パーツ「メガブースター」「学習型CP」「リニアシート」を入手。
・残るデビルガンダム群は海の中に入らせた所で戦闘する事によって海適性Bが効いて戦力を低下させられるので、苦労する事なく。
・デビルガンダム(東方不敗)から強化パーツ「ハイブリットアーマー」を手に入れてステージクリア。

魂のゆくえ (字幕版)

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  • 発売日: 2019/10/23
  • メディア: Prime Video
 

 

 

【152】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記22

>第24話「怒りの火山島基地!」クリア
・悪の組織連合のミケーネ帝国とボアザン星人が同時に侵攻してきた。
・マップの上側からは火山島に乗って暗黒大将軍が、下側からは女帝ジャネラたちが。
・主人公たちは挟撃される形で2つの部隊の中央に展開。
・いつも通り迎撃したいけれど、そのままの位置だと上下どちらからも同時に攻撃を受けるし、かと言って高い地形効果を得られる場所もなく。
・仕方なく部隊全体でやや下方向に移動。
・まずは偽コン・バトラーV部隊と交戦する事にした。
・2ターン味方フェイズにはマップ右側から本物のコン・バトラーVとケロットが登場。
・主力部隊と合流させて上方からの量産型グレートマジンガーとも交戦していく。
・ダイアナンA(さやか)、ビューナスA(ジュン)に加え、ケロット(金太)が修理ユニットとして加わったけれど、結構3機とも忙しく動き回る必要があってそこまで余裕は無い感じ。
・どうしてもあっちこっちで被弾してしまうので。
・ボスボロット(ボス)もケロットと一緒に補給ユニットとして活躍。
・しかし、マジンガーZ(甲児)とグレートマジンガー(鉄也)がいまいち戦力として使いづらい。
・資金を投入すれば強くなるとは思うけれど、それは他のユニットしてもそうだし、そこで1人乗りスーパーロボットに注ぎ込む理由があまり…。
・特に思い入れがあるわけでも無いし、うーん。
・という事でほぼ無強化のマジンガーチームはいまいちなダメージを与えつつは結構削られ、そっちに修理ユニットを割かないといけない羽目に。
・ともあれ、そんなこんなで雑魚はほぼ殲滅した辺りでぼちぼちネームドユニット退治。
・マグマ獣ダークロン(ワルキメデス総統)は強化パーツ「ブースター」をドロップ。
・マグマ獣グレートl(ダンゲル将軍)は一度撃破するとその場所でマグマ獣グレートll(ダンゲル将軍)として復帰。
・それも倒すと強化パーツ「デュアルセンサー」をドロップ。
・黒幕の配下であるオリジナルキャラ、ヒュポクリシス(ラリアー)はHP9000/30000で撤退するので、武器攻撃力を最大強化してあるネオゲッター1(號)、コン・バトラーV(豹馬)、ボルテスV(健一)らで逃がさないように削って撃破して強化パーツ「大型ジェネレーター」を入手。
・続けてセントマグマ(女帝ジャネラ)も撃破して強化パーツ「シャッフルの紋章」を。
・最後に残った要塞デモニカ(暗黒大将軍)は一度撃墜すると暗黒大将軍(暗黒大将軍)としてその場で復帰。
・本人が巨大化したって事かな。
・それも倒すと強化パーツ「ソーラーパネル」を入手してステージクリア。
・これでキャンベル星人の勢力を殲滅する事ができ、ミケーネ帝国も総崩れとなった。
・しかし闇の帝王はいずれ復活するとの捨て台詞と共に消えていくのだった。

 

 

【151】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記21

>第23話「エンドレスワルツ」クリア
・マリーメイア軍に捕らえられた大統領とリリーナ。
・カリス率いる部隊もマリーメイア軍に抵抗するのだが、強化されたフロスト兄弟の圧倒的な力にカリス以外全滅。
・それはサテライトシステムによる攻撃だった。
・主人公たちネェル・アーガマ隊は残ったカリスと共闘。
・しかし、このクーデターが成功する事を知っている主人公たち3人はマリーメイア軍の心証を悪くしないために出来る限り戦わない方針でいた。
・という事で、苦悩している主人公は気力-10。
・孤立しているベルティゴ(カリス)は右上に移動して本隊と合流させる。
・2ターン味方フェイズにはウイングゼロカスタム(ヒイロ)が登場。
・一塊になって迎撃して敵の数を減らしていく。
・ここで注意すべきなのは雑魚に混じって敵側のアルトロンカスタム(五飛)もいつの間にか近寄ってくる事。
・これを撃墜すると敵増援が来るので、なるべく相手をしないように回避や防御で切り抜ける。
ガンダムヴァサーゴ・CB(シャギア)、GアシュタロンHC(オルバ)はそれぞれHP4800/16000、5400/18000で撤退してしまう。
・更に片方が撤退か撃墜されるともう片方も撤退してしまう、いつものパターン。
・強化パーツ「マルチセンサー」「三次元レーダー」のどちらかを選ばないといけない。
・…と思わせておいて、強力なMAP兵器持ちユニットが増えてきた今なら事前準備次第で同時撃墜も可能。
・なのでステージ前のインターミッションでZZガンダムの武器攻撃力を最大まで強化。
・フロスト兄弟が近付いてくるまでに気力120になるように雑魚敵を何機か落としておく。
・ジェニス改・エニルC(エニル)もHP1749/5830も撤退してしまうので、これもついでにMAP兵器「ハイメガキャノン」の射程に入れて3機いっぺんでの撃墜を狙う形で。
ジュドーに精神コマンド「熱血」を使えばフロスト兄弟に8000ほどのダメージを与えられるはずなので、他のユニットでいくらか削っておく事も必要。
・ただ、隣接して移動してくる上にお互いを援護防御するので少し厄介。
アムロあたりに精神コマンド「集中」をかけて攻撃させて援護防御を使わせてから、超電磁ロボの必殺技やガンダムWチームに精神コマンド「熱血」をかけてがっつり削る感じで。
・残った五飛はヒイロと戦闘させると説得コマンドが出るので、撃墜しないように戦ってから説得して味方ユニット化。
・敵増援としてデビルガンダム部隊がマップ左側に登場するのはいいとして、ウイングゼロカスタム(ヒイロ)のHPが10になり、アルトロンカスタム(五飛)はデビルガンダム側に突撃してしまうので注意が必要。
・主力部隊の位置や行動終了の有無で面倒な事になってしまう場合も。
・五飛はどのみちステージクリア後に仲間になるので撃墜してしまうのも手。
・でも、説得して味方にしておくと、2体いるデビルガンダム(UG)が落とす強化パーツが「リペアキット」から「スーパーリペアキット」に、「プロペラントタンク」から「母さんのシチュー」に変化するので旨味もあったりする。
・デビルガンダムが何故か持っていた母さんのシチューは何なのかという話もありますけれど…。
・ともあれ、残敵を掃討するとヒイロが大統領官邸にツインバスターライフルで数度に渡り攻撃。
・すんでのところでガロードが止めた事により事態は収拾したものの、混乱の中でマリーメイアを守ろうとしたレディ・アンが負傷する事態に。
・そこまでの深手ではなく、部隊には五飛だけではなくエニルも参加し、結果的に戦力増強となった。
・一方のナデシコチームはガルファ帝国を叩き、ベガ副司令の奪還に成功して合流を果たした。

【150】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記20

>第22話「ハマーンの黒い影」クリア
ネオ・ジオンコロニー落としを阻止するために宇宙へ。
ブライト艦長率いるネェル・アーガマ隊と合流し、地上艦フリーデンのキャプテンだったジャミルはGXディバイダーでパイロットとして出撃。
・次代のニュータイプとして期待されている少年ジュドーZZガンダムで参戦し、Zガンダム(ルー)も加わった。
・マップ左側に主人公たちが展開し、右側からは五飛以外のガンダムWチームとトールギスlll(ゼクス)が味方として展開。
・中央のコロニー目指して挟撃を図る。
・が、今回は初期で8名ものネームドパイロットが居る上、その中にはスパロボ界で最強格の女傑ハマーンの姿も。
・更にはプルの説得2回もあるし、5ターン敵フェイズまでにコロニー到達か殲滅、ハマーン撃墜のどれかを行わねば即ゲームオーバー。
・そのため、常の迎撃態勢では悠長に過ぎるため、ステージ開始直後から突撃をしなければならない。
・とは言え、インターミッション中に超電磁ロボ2体とも武器攻撃力とENを最大まで改造していたので、キュベレイ(ハマーン)であろうと何のその。
・HP4200/14000で撤退させる事も無く、ジュドーによるプルの説得2回を行なって味方に加え、他の敵の掃討を終えた上でハマーンを撃墜。
・取得した強化パーツはハマーンから「メガブースター」、グレミーから「超合金Z」、あとは使い捨てパーツといったところ。
・注意すべき点は、プルか味方になった時点でプルツーが撤退するので、ここは先に撃墜しておくこと。
・殲滅後はマップ右側からボアザン軍が襲来。
・最近ずっとこのパターンね。
・初期敵勢力を倒すと、まったく違う別勢力が漁夫の利を目指してやってくるという。
・指定ターンも無いのでコロニーに陣取って迎撃。
・スカールーク(ハイネル)のみHP5940/19800で撤退するので、逃すことなく撃墜して強化パーツ「バイオセンサー」を入手してマップクリア。
・しかし、コロニー落としは陽動でもあったらしく、地球では大統領府がマリーメイア軍からの攻撃を受けてしまっていた。
・ベガ副司令の救出に向かっているナデシコチームとの合流も出来ないため、そのままネェル・アーガマ隊は地球へと急ぎ降下していく。
・主人公たちの居た世界では、ここから最悪な事態に展開するのだが…。

 

 

【149】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記19

>第21話「黒騎士と母の秘密」クリア
・何度も何度もガルファ帝国の侵攻を撃退する電童たち。
・しかし、さすがにこうまで頻発すると心身共に大変だし家族や学校に嘘をついて電童の件を黙っているのも辛い頃合いに。
・そこに今度はガイゾックが襲来。
・HP6600/22000で撤退してしまうので強化パーツ「大型マガジン」を取りこぼさないために上手く調整して撃墜。
・初期敵を殲滅すると今度はまたもガルファ帝国が襲来。
・副司令ベガが兄アルテアに連れ去られてしまうイベントが発生し、電童の気力がマイナス50されてしまう。
・アルテア自身は居なくなってしまったものの、ガルファの部隊は残っているので電童は後ろに下げて他ユニットで迎撃。
・敵はネームドパイロットも居ない雑魚部隊なのでさほど苦労する事もなくマップクリアできた。
・しかし、実はベガはアルテアの妹であると同時に、地球人と結ばれて銀河の母となった異星人であった事が明らかになり、電童チームは多大な衝撃を受けてしまうのだった。
・更に、ベガの救出に向かおうとした折り、ネオ・ジオンによるコロニー落とし作戦が発覚。
・主人公たちはコロニー落とし阻止とベガ救出のためにまた部隊を二つに分ける事に。
・ここはキュベレイMk-ll(プル)とフェブラルが手に入るコロニー落とし阻止ルートへ進む。
・武器を最大強化していたネオゲッターと離れ離れになってしまうので、ここで一気に超電磁ロボ2体ともの武器とENを最大強化しておく。
・これで大抵のボスユニットに勝てるだろう。

思春期生命体ベガ (楽園コミックス)

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【148】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記18

>第20話「ダブルエックス起動!」クリア
・味方増援としてやってきてそのまま部隊に加わったクワトロの情報でニュータイプ研究所の所在が判明。
・そこに囚われているらしいフォウやプルらを救うためにフリーデンでニュータイプ達が先行して向かう。
・すると、まぁ、あっさりと囚われの身となってしまう始末…。
・なので、このステージではアムロ、クワトロ、カミーユ、ファが出撃不可。
ガロードは敵基地からガンダムダブルエックスに乗って出撃。
・序盤のステージでクェスをチェーンで撃墜しておいたのでフォウはジェガンではなくガンダムMk-lllで出撃。
ジェガンに比べて高性能だけれど、敵部隊の真ん中に居るのでそのまま戦うにはさすがに厳しい。
・精神コマンド「集中」をかけつつ、本隊との合流を目指してマップ左下方面に移動しつつ戦闘。
・敵ネームドパイロットからの命中率は高いものの、余程でなければ撃墜される事もなく本隊と合流。
・撤退する敵は居ないので、後は好きなように戦う。
・強化パーツは「ハイブリッドアーマー」「バイオセンサー」「ビームコーティング」「アポジモーター」「シャッフルの紋章」と大量に入手できた。
・敵モビルスーツ部隊を殲滅すると、今度は木連が来襲。
・友人である白鳥九十九が地球との和平を考えている事に激怒した月臣元一朗が北辰と共に地球勢力を叩きに来たのだ。
ナデシコチームはニュータイプ研究所上に展開してそちらを迎撃。
・マジン(元一朗)、デンジン(北辰)から強化パーツ「ホバークラフト」と「リニアシート」を入手して勝利した。
・このステージではGレオパルド・デストロイ(ロアビィ)とGエアマスター・バースト(ウィッツ)という強化機体、それとサンドロックカスタム(カトル)とデスサイズヘルカスタム(デュオ)がそれぞれ強制出撃と味方増援だったけれど、どれも物凄く強いというわけでもないので油断は禁物。
・しかし、ガンダムの博覧会みたいになってきましたね。

機動戦士ガンダム公式百科事典―GUNDAM OFFICIALS

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  • 作者:皆川 ゆか
  • 発売日: 2001/03/21
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【147】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記17

>第19話「よみがえる命」クリア
・ラゴウのウィルスに冒されてしまったデータウェポンたちを助けるため、宇宙にある螺旋城に乗り込もうとする電童チーム。
・しかし、運良くラゴウの方から地球に降下してきてくれた。
・ラゴウの体の一部からワクチンを作るため、出撃。
・実際に倒さなくてもイベントが始まれば電童が自動でラゴウを倒すけれど、そうすると強化パーツ「シャッフルの紋章」も資金14000も手に入らないため、ここは自力で倒したい。
・という事で超電磁ロボコンビとゲッターチームを突撃させ、無事に4ターン敵フェイズまでにラゴウを撃墜できた。2ターン味方フェイズには百式(クワトロ)が味方増援でやってくるので、それと合わせて他のユニットは地形効果の高いアミューズメントパーク上に展開。
・ラゴウを倒した部隊もそちらまで下げ、後は向かってくる敵を迎撃し続けるだけ。
・機将の3人はそれぞれ5000〜6000程までHPを削ると撤退してしまうため、そこは注意。
・強化パーツ「スラスターモジュール」「ENチップ」「ソーラーパネル」は逃さずに手に入れたいところ。
・精神コマンド「熱血」をかけたスーパーロボット系の必殺技で大抵どうにかなるので、使い所を間違えなければ、そこまで難しい事もなく。
ユニコーンドリルとレオサークルを救った事によって使えるようになった電童・輝刃も強いので、気力次第でそちらでの撃破も可能。

 

 

【146】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記16

>第18話「「真実」はひとつじゃない」クリア
・主人公とアキトはネルガルグループのアトモ社に出向。
・そこでボソンジャンプについての説明を受ける。
・研究を拒否するアキトだったが、なぜなにナデシコおばさんイネスは、かつてアキトと知り合った少女アイちゃんだった。
・ボソンジャンプとは単なる空間転移ではなく時間すらも超えるのだという。
・そこにガルファ帝国のラゴウが襲来。
・電童のデータウェポンたちがラゴウに呼応するかのように戦闘を開始してしまう。
・原因は分からないものの、ラゴウは幹部達に連れられて撤退。
・残ったガルファ帝国と戦う事に。
・アトモ社エリアは強力な地形効果を持つので、ユニットを地上に下ろしてそこに陣取って迎撃する。
・ガルファ帝国を退けると、今度は木連が襲来。
・アトモ社エリアに侵入されると即時ゲームオーバーなので、ユニットはそのまま待機。
・近付いて来たバッタをばったばったと倒して行く。
・ただ、デンジン(源八郎)は最後の1機になると撤退してしまうため、バッタかカトンボを1機だけ残しておく必要がある。
・ラスト3機でデンジン(三郎太)を撃墜して強化パーツ「防塵装置」を手に入れ、ラスト2機で源八郎を撃墜して「サイコフレーム」入手。
・ラスト1機は源八郎と共に撤退していった。
・同時に木連側の自爆ユニットが出現。
・このままでは周辺に致命的な被害が及んでしまうため、アキトがチューリップクリスタルを手に特攻。
・自爆機ごとボソンジャンプして消えて行ってしまう。
・しかし、主人公機が飛び出して時流エンジンを全開にしてボソンジャンプを追い掛け、エステバリスを元の時空に引き戻す事が出来た。
・全員無事に帰還を果たしたものの、イネスや万丈ら数人に主人公たちが未来人である事がバレてしまう。
・更に、ラゴウと戦ったデータウェポンが傷付いてしまった。
・いわゆるウィルスに感染している状態になり、実態を持たないはずのデータウェポンが苦しんでいるという。

 

 

【145】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記15

>第17話「俺の声がきこえるか!」クリア
・ゲッターの前パイロット・竜馬と共にフォートセバーンに潜入するガロード
・敵だったカリスは市長に不信を覚え、ガロード達の逃亡を手助けする。
・ティファにアムロカミーユと共に脱出できたものの、カリスは捕まってしまい、モビルアーマー・パトゥーリアの核ユニットとして使われてしまう。
・修理と改造を終えたGXディバイダー(ガロード)に加え、戦う事を選んだスーパーガンダム(カミーユ)が出撃。
リ・ガズィ(アムロ)も戦線復帰したので出撃させ、敵軍と正面からぶつかり合う。
・撤退するのはHP1560以下になったワイズワラビー(エニル)のみ。
・今回はニュータイプ候補部隊に加え、撤退しないシャギアとオルバの二人、それにグレミーも出張ってきているので、それなりに激戦。
・強化パーツはエニルが「ビームコーティング」、シャギアが「ブースター」、オルバが「学術型CP+」といったところ。
・資金の高いシャギア、オルバ、それとパトゥーリア(カリス)はきっちりと精神コマンド「幸運(祝福)」で倒しておく。
・カリスを撃墜するとガロード達が救出し、ミケーネ帝国が出現。
・量産型グレートマジンガーを展開して仕掛けてくるので、市街地に陣取って迎撃する。
・要塞デモニカ(暗黒大将軍)は撤退する事なく強化パーツ「ENチップ」をドロップして撃墜。
・以前の科学要塞研究所の襲撃事件のおりに量産型グレートマジンガーの設計図をコピーされていたのは痛手だったが、カリスを救出できたのは僥倖と言える。
・彼は贖罪のためにフォートセバーンに残り、フリーデン隊か改めてカミーユを仲間に加えて戦力の増強に成功するのだった。
・ようやく宇宙世紀モビルスーツの3体目が手に入った。
・でも、今回少なすぎませんかね。
・リアルロボット系ならエステバリス隊が居るので数は充分だけれど、初期から乗り換えの醍醐味が味わえないのは残念。
アムロをメタスに乗せてもな…。

 

 

【144】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記14

>第16話「私の最高傑作です」クリア
カミーユの保護のためにフォードセバーンに向かったフリーデン隊の前にカリスを筆頭とした防衛隊が立ち塞がる。
・ティファに戦ってはいけないと諭されたガロードは、むしろ戦って勝てると意気込んで単独出撃。
・しかし、カリスに手も足も出ずに敗北。
アムロとティファはカリスの元に投降し、その間にガロードを収容して戦闘開始。
・当然、アムロガロードは戦闘に参加できず、残ったユニットで戦う事に。
・マップもほぼ雪原で地形効果を得られる所も無いため、運動性が上がる強化パーツを付けたエクサランス・F(主人公)とガンダムエアマスター(ウィッツ)を突出させて囮にする。
・ほぼ回避できるため反撃で敵ユニットのHPをじわじわ削って倒して行く。
・ワイズワラビー(エニル)は、またHP1710以下で撤退するのでこちらはスーパーロボットの一撃で撃墜。
・強化パーツ「チョバムアーマー」を入手。
・HPが高く、長射程のグランディーネ(ネオ・ジオン兵)が少し厄介なくらいかな。
・初期敵を殲滅するとガイゾック勢力が現れて後半戦。
・強化パーツ「大型ジェネレーター」を持つバンドック(ブッチャー)もHP20000あり、6300以下で撤退するので、こちらも逃さずにスーパーロボットでトドメ。
・5人乗りのコン・バトラーVが精神コマンド的にも攻撃力的にも役立つ。
・改造してしまってもいいかどうか悩むところ。



【143】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記13

>第15話「必殺! 超高速グレート・ブースター!!」クリア
・フリーデン隊とナデシコチームが合流。
コン・バトラーVボルテスV、ついでにケロットが参戦して一気に戦力増強かつ平均年齢低下。
・一方でミケーネ帝国がドラゴノザウルスという強力な古代生物の孵化に成功し、星見町に強襲をかけてきた。
・海からやってきたという事で主人公機は勝手にDタイプに換装され、ついでにプレッシャーパンチを自分で取り付けたボスボロット(ボス)が強制出撃。
・どいつもこいつも…。
・さっそく超電磁ロボたちを出撃させ、全員で森に陣取って迎撃。
・わざわざ水中に向かう事もなく待機していると3ターン目には武器が追加されたグレートマジンガー(鉄也)とマジンガーZ(甲児)が味方増援として出現。
・ドラゴノザウルス(人工知能)はHP18000あり、5400以下か要塞デモニカ(暗黒大将軍)の撃墜で撤退してしまう。
・しかも1ターンでHP2000ほど回復する面倒な敵。
・が、強化パーツ「シャッフルの紋章」や資金10000を逃す手はなく。
・撃墜すると、今度はラゴウを追って来たガルファ帝国が出現。
・同時に電童からユニコーンドリルとレオサークルが強制分離して勝手にラゴウに戦闘を仕掛けていくという。
・無駄な被害を出されては困るのでさっさと倒したいけれど、HP20000あって6000以下で撤退してしまうので、やはり10000程まで削ってからネオゲッター1(號)の精神コマンド「熱血」がけ武器「プラズマサンダー」で撃墜、ではなく、今回は超電磁ロボ2体による合体攻撃で撃墜。
・強化パーツ「マルチセンサー」を入手した。
・暗黒大将軍は撤退する事は無いので、こちらはさっくり倒して強化パーツ「ENメガチップ」を入手してマップクリア。
・しかし、主人公たちの預かり知らぬ所で謎の少年少女たちが敵方のあちこちで暗躍しているのだった。

 

 

【142】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記12

>第14話「コロスとゼノイア」クリア
・ガイゾックを取り逃したフリーデン隊はGEAR本部へ帰還。
ナデシコチームはカラス島に向かったとの報告を受け、援護に向かおうとしたところ星見町にメガノイドが侵攻してきたため迎撃に出る事に。
・しかし、敵の罠によりフリーデン(ジャミル)とダイターン3(万丈)は行動不能に。
・両方を守りながら戦う窮地に陥ってしまう。
・どちらもHPが激減しているのでメタス(ファ)でちまちま回復。
・他のユニットはダイターン3たちより少し北側に陣取って迎撃する。
・アイアイ(ゼノイア)とアイアイ(ベルトリー)はそれぞれ一度撃墜するとその場でメガボーグとして復活する。
・メガボーグ状態はHP20000近くあるのでさすがに厄介だけれど、アイアイ程度ならレベルの高い雑魚程度なので、こちらのレベル上げに最適。
・精神コマンド「努力(応援)」でしっかり仕留めつつ、メガボーグ化したゼノイアとベルトリーもネオゲッター1(號)にがっつり削らせてから精神コマンド「幸運(祝福)」で資金も稼がせてもらう。
・強化パーツはそれぞれ「デュアルセンサー」と「バイオセンサー」。
・殲滅するとマップ右下にネオ・ジオン軍が出現。
・リアルロボット系はHPが少なめのユニットが多い代わりにこちらのスーパーロボット系は命中させにくいし、こちらのリアルロボット系も回避しにくいので地味に厄介。
・特にニュータイプ候補部隊やラカン、五飛などのネームドパイロットが多いので。
・一番弱いのは多分アルトロンカスタム(五飛)かな。
・敵でも弱いのに、いずれ味方になった時に有用に使えるんだろうか…。
・ともあれ、シャギアとオルバは今回も片方の撃墜かHP減少による撤退で、もう片方も撤退する。
・HPが低めで資金が多めのガンダムヴァサーゴ(シャギア)を速攻で落とす方が少しだけ楽かつ少しだけお得かな。
・ドロップする強化パーツはどちらも使い捨てパーツなのでどうでもいいし。
ドライセン(ラカン)を撃墜して強化パーツ「高性能レーダー」を入手してマップクリア。
・そろそろネオゲッター以外もそれなりに強化しないと厳しい場面が増えてきた。

 

 

【141】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記11

>第13話「海の戦い」クリア
・何故か敵対してきたコン・バトラーVについて調べるために南原コネクションに向かうよう要請があった。
・一方でガイゾックの居場所が分かったとの報もあり、部隊を2つに分ける事に。
・前者はナデシコを核としたチーム、後者はフリーデンを核としたチーム。
・後者を選んでガイゾック部隊と交戦する事に。
・海に居るとの事で、主人公機やガンダムレオパルドを水中戦用に改修。
・ネオゲッターも3号で出撃。
・が、こちらから海には近付かずにマップ中央の森に陣取って迎撃する事に。
・バンドック(ブッチャー)はHP20000あり、HP6000以下で撤退する。
・地上に出てきた所で幾らか削り、ネオゲッター1(號)の武器「プラズマサンダー」に精神コマンド「熱血」をかけて10000オーバーのダメージを与えて撃墜。
・近寄らせてから1ターンで沈めないとMAP武器を使ってくるので猶予は無し。
・強化パーツ「マグネットコーティング」「ブースター」を同時ドロップ。
・すると今度はマップ左上にガルファ帝国軍が現れた。
・こちらはそのまま森の中で迎撃。
・HP2930以下で撤退する鳳牙・バイパーウィップ(アルテア)だけれど、そもHPが10000に達していないのでバンドックと同じ攻撃方法で一撃必殺。
・強化パーツ「ソーラーパネル」を入手し、あとは雑魚相手に消化試合。
・ガルファ帝国が現れなければブッチャーにトドメを刺せたものの、それは仕方ないと納得せざるを得ない主人公たちだった。
・一方のナデシコチームはボアザン星人を叩き、コン・バトラーVの容疑を晴らす事に成功したのだった。

容疑者Xの献身 (文春文庫)

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【140】GBA「スーパーロボット大戦R」プレイ日記10

>第12話「さらば青春! 戦闘獣になった青年!!」クリア
・戦線離脱していたグレートマジンガー(鉄也)が復帰するため、合流のために科学要塞研究所へと向かう。
・しかし鉄也たちの同僚でプリベンダーの生田信一郎が単身でミケーネ帝国へ潜入し、闇の帝王や暗黒大将軍と対話を試みていた。
・完全平和主義を信奉する彼はミケーネ側の言に乗せられ、戦闘獣になってしまう。
・いや、完全に騙されてるし…。
・ともあれ、科学要塞研究所前にやっていて戦闘をやめるように伝えようとする。
・が、戦闘のプロである鉄也さんは問答無用で一撃。
・ビューナスA(ジュン)が信一郎だと気付いて戦闘を止めたものの、そこにミケーネ帝国が襲来。
・なんと戦闘獣ゲルニカスと化した信一郎には自爆装置が付けられていたのだった。
・3分後、メタ的に言うと3ターン後に爆発してしまうという。
・いや、うん、まぁ、そうなるよね…。
・信一郎側からは特に攻撃して来ないので、その間にマジンガーチームと、南側からやってきた主人公たちは科学要塞研究所へ陣取るために移動。
・3ターン目に信一郎は爆死。
・鉄也やジュンの気力+10。
・しかし、唐突に現れたキャラが唐突に死んでも、プレイヤー的には当然のこと唐突過ぎるわけで。
・もっと前の段階から話の遡上に載っていたら感慨の少しもあったのかもですけれど。
・まぁ、そんなこんなありつつミケーネ帝国軍と敵増援として現れたキャンベル星人の部隊の両方を研究所上で迎撃。
・要塞デモニカ(暗黒大将軍)はHP3780以下、偽コン・バトラーV(???)はHP2940以下で撤退するので、どちらもネオゲッター1(號)で撃破。
・無事に強化パーツ「メガブースター」と「超合金Z」を入手できた。

一澤信三郎帆布 愛され続けるかばんの本 (バラエティ)